【トンボ目】 『トンボ』 の検索結果
オスは白っぽい水色、メスは麦わらのようなくすんだ黄色をしたとんぼです。尾先は黒です。
シオカラトンボのメスをムギワラトンボと呼んでいます。
雌雄で呼び名が違うのはこれくらいでしょうか。
シオカラトンボのメスをムギワラトンボと呼んでいます。
雌雄で呼び名が違うのはこれくらいでしょうか。
シオカラトンボに似てオスは白っぽい水色、メスはくすんだ黄色をしていますが、寸詰まりで羽の付け根はやや黄色を帯びています。
メスの写真はまだ羽化してからあまり時間がたっていないものですが、時間が経過するにつれて黒っぽくなってきます。
メスの写真はまだ羽化してからあまり時間がたっていないものですが、時間が経過するにつれて黒っぽくなってきます。
体は全体に赤く、羽は透明で付け根の部分はオレンジ色の中型のトンボです。池などの水辺の近くで、棒などの先端にとまっているのをよく見かけます。
メスはオスより色が薄く、オレンジ色をしています。
ネキトンボと似ますが本種は体側に黒い条は入りません。
メスはオスより色が薄く、オレンジ色をしています。
ネキトンボと似ますが本種は体側に黒い条は入りません。
普通のトンボに比べて後羽が大きくチョウのようにふわふわと舞う黒い中型のトンボです。6~7月に多いようです。
オスは前羽の先端のみが透明で、羽は全体に光沢のある青緑色を帯びた黒です。
メスは後羽の先端も透明で羽は全体に茶色っぽい黒色です。
オスは前羽の先端のみが透明で、羽は全体に光沢のある青緑色を帯びた黒です。
メスは後羽の先端も透明で羽は全体に茶色っぽい黒色です。
北海道から九州まで分布し小川の周辺で見られるカワトンボの仲間です。細めの緑色の体で草の葉などに羽を閉じて止まります。
羽の色は、透明・黄褐色・褐色のタイプがあります。褐色型の羽の前縁には黄褐色の部分があります。
従来はオオカワトンボとヒガシカワトンボと呼ばれていたもので、最近のDNAの塩基配列の解析結果と名前の混同を避けるため2007年に呼び名がニホンカワトンボと変りました。
かつてニシカワトンボ、カワトンボと呼び名が変ったものはアサヒナカワトンボと呼称が変っています。
羽の色は、透明・黄褐色・褐色のタイプがあります。褐色型の羽の前縁には黄褐色の部分があります。
従来はオオカワトンボとヒガシカワトンボと呼ばれていたもので、最近のDNAの塩基配列の解析結果と名前の混同を避けるため2007年に呼び名がニホンカワトンボと変りました。
かつてニシカワトンボ、カワトンボと呼び名が変ったものはアサヒナカワトンボと呼称が変っています。
羽の付け根が半透明で黄色(オレンジ色)のアカトンボの仲間で、オスは腹部が赤く、メスは全体に黄褐色の小型のトンボです。
ショウジョウトンボと似ますが本種は体側に黒い状が入ること、羽の付け根は半透明であることから区別できます。
ショウジョウトンボと似ますが本種は体側に黒い状が入ること、羽の付け根は半透明であることから区別できます。


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